Azret Osipovich Vorogushin
アズレト オシポヴィチ ヴォログーシン
30JPA09011
ロシア出身。好き嫌いの激しい自己中心的な青年。
図体のデカさに反して子供っぽくわがまま。
チームメイトのエリオットが嫌味を言ってくるので嫌い。
所属
日本養成学院 正規留学生 / 2年目
学生番号
30JPA09011
入学
2015年 4月 / 第30期生
(基礎中等修了1年後入学)
(基礎中等修了1年後入学)
性別
男性
生年月日
1999年 9月1日
年齢
16歳
身長
199cm
一人称
僕
家族
父・母
住居
養成学院 男子寮 **号室
能力
(能力者への影響:無効)
- 茶能力は一定範囲の地面が軽く浮遊状態になり地震現象を起こせる。水能力は自分を基準として突風を起こせる。
- 自他問わず発生した揺れに対する行動制限がかからなくなる。
- 地震の基点が自分で、範囲は必ず円形になるため細かい範囲指定が難しい。
紋章位置
左肩
増幅器
武器の装飾
(水能力用A級品/専売)
(水能力用A級品/専売)
- 石を親が買ってくれた。水能力用だけなのは親が茶能力を怖がっているため。
武器に付けると決めたのはアズレト。
使用武器
戦斧
収納器具/低品質所持
収納器具/低品質所持
戦闘スタイル
武器による近距離+能力による中距離
基礎学校在学中に能力覚醒。卒業のタイミングで母国の学院へ進学する気でいたが、親が学院は日本じゃないと駄目だと言い出し日本の学院へ入学することとなる。
親が日本の学院へ強引に決めたのは、日本の地震対策が高レベルな為。覚醒し、能力発動した際に加減が把握できておらず、地震対策が疎かな土地だったために周囲への被害が酷かった。
故にそういった危険な能力と判断し急ぎ調べて日本が適切とアズレトの為に親子で移住を決断した。
親の考えとしては、日本で能力の制御を学び、その後は、母国へ戻るも日本に残るも本人に任せるつもり。ちなみに両親は安心できると判断したら母国に戻る。
ちなみにアズレトは上記経緯を知らず何故日本なのかよく分かっていない。
日本語は自頭の良さで会話と簡単な文字は読めるところまで覚えた。ただし書くのはまだ苦手。漢字書けない。
甘やかされて育ったために我儘。親が許してくれたので酒を飲んだことがあるし、なんなら好きな方で少し酒に強い。酔わない訳ではない。





