Matthew・Levine
マシュー・レヴァイン
30USA01021
日本文化と女の子が大好きな、アメリカ出身の陽気な男性。
実はスポーツブランド社長の御曹司で、次期社長候補。
直感を信じ、仲間のためには全力を尽くすタイプ。
所属
アメリカ養成学院 交換留学生 / 2年目
チームSAMURAI
チームSAMURAI
学生番号
30USA01021
入学
2015年 9月 / 第35期生
(ハイスクール卒業後入学)
(ハイスクール卒業後入学)
性別
男性
生年月日
1997年 1月2日
年齢
19歳
身長
186cm
一人称
ぼく
家族
父・母
住居
マンション
(チームメンバーとシェアハウス)
(チームメンバーとシェアハウス)
能力
(能力者への影響:なし)
- 体の特定の部位から一方向へ炎を噴射できる。
- 威力の調整でジェットエンジンとして使用している。技術は必要だがそれにより飛行も可能。
- 噴射部位が決まっているので、相手に向けて噴射し攻撃手段として扱うには難しい。また肌からの噴射になる為、その部位付近にあるものを吹き飛ばしてしまう。
紋章位置
舌
増幅器
ピアス
(赤能力用S級品/専売)
(赤能力用S級品/専売)
- 親から留学祝いで送られてきた。
チームお揃いで喜んでいる。
使用武器
グローブ
収納器具/未所持
収納器具/未所持
戦闘スタイル
能力による近距離
幼い頃の親の接待に着いて行って料亭にお呼ばれされた舞妓を見て女の人って綺麗で可愛い!と好きになった。
父親は若年層を中心に支持されている高機能スポーツブランド「REVOQ(レヴォック)」の社長。金持ちの一人息子+持ち前の性格で結構モテモテで何股かしてる。
日本での住居として設備の良いマンションの4部屋を親に契約してもらった坊ちゃん。
会社の跡継ぎに親が望んではいるが、向いてない気もするし保留にしてもらっている。
チームメイトとは住んでいる地区が同じだったため、同じ学校に通ってはいたが認識したのは養成学院に入学が決まってから。勘で付き合いが長くなると思ってすぐに仲良くなった。
チームが同じになったときに勘は外れてないと確信したので、日本留学が決まってすぐ親に頼んでのマンション契約した。同時にそれまで付き合っていた彼女全員とお別れしてる。




